2019年7月26日(金)から7月28日(日)まで、東京都港千代田区の東京ミッドタウン日比谷で開催された「MAZDA3展示イベント」。
六本木の東京ミッドタウンでの展示イベントが多いマツダですが、今回は日比谷に新たにオープンした東京ミッドタウン日比谷での開催となりました。

管理人は、7月26日(金)に会場を訪れたので、そのレポートをお届けします。

  
場所は、東京ミッドタウン日比谷 1階のアトリウム。全日程、午前11時から午後7時までの開催でした。

  
MAZDA3ファストバック (ソウルレッドクリスタルメタリック)。

  
MAZDA3セダン (マシーングレープレミアムメタリック)。

 

 
質感の高さというか、いかに丁寧に作りこんでいるかをアピールすべく飾られたディスプレイ逹。
こういう絶妙に分かりづらい展示って、来場者はあまり目を向けないけど、管理人は好きです。


そして、絶妙に分かりつづらいカラーサンプル。左向きはセダンで、右向きはファストバックでしょうか。

  
展示場所は吹き抜けになっているので、車両のみでなく、全体像としても美しい場所でした。

  
2階からも撮影してみました。

  
余談ですが、会場となった東京ミッドタウン日比谷は1階にレクサスが入居しているので、マツダの新世代店舗がお披露目された時は、激似と言われたレクサスとマツダが並びました。
道路の向かいには、日比谷シャンテがあるのですが、「シャンテ」とはまたご縁を感じるネーミング。

 
更に余談ですが、東京ミッドタウン日比谷の並びにある「日比谷U-1ビル」には、2本社体制のマツダのもう1つの本社「マツダ東京本社」が入居しています。
こんなに近いなら、今後東京ミッドタウン日比谷でのマツダ車の展示イベントが増えるかもしれませんね。

 


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