
岡山国際サーキットで開催されたマツダファンフェスタ2015で見掛けた、岡山マツダのイベントカーと書かれたボンゴブローニィバン!(撮影:2015年)

左は、神奈川県横浜市で見掛けた伊藤園の営業所で活躍するボンゴブローニィバン&いすゞ製タイタン(撮影:2016年)。
真ん中は、筑波サーキットのコーナーを攻める4代目ボンゴバン(撮影:2016年)。右は、エムゼットレーシングの4代目ボンゴバン(撮影:2016年)。

日本郵便輸送の4代目ボンゴバン(撮影:2017年)と、ヤマト運輸の4代目ボンゴトラック(撮影:2018年)。

このスケールは奇跡に近い、4代目ボンゴダンプ4台衆(撮影:2018年)。

広島バス社用車の4代目ボンゴ(撮影:2019年)。

社用車がボンゴだらけの会社。こういう企業があるから、今のマツダがあります。(撮影:2020年)。

渋谷でマツダ車だらけの企業を見つけて写真を撮ったら、偶然この1段上の会社の系列企業でした。(撮影:2025年)。

左は、広島県三次市で見掛けた3代目タイタン(撮影:2016年)。右は、広島県安芸郡海田町で見掛けた3代目タイタン(撮影:2016年)。
左は、広島電鉄で活躍する3代目タイタン(撮影:2016年)。真ん中は、希少なタイタン・キャリアカー(撮影:1990年代)。右は、アンフィニ広島
4代目タイタン・キャリアカー(撮影:2016年)。

一番左は、株式会社ライフサポート・エガワという物流会社で活躍する4代目タイタン。
2016年時点でマツダ販社等のマツダ関連企業以外で活躍している姿は、もはや絶滅危惧種。素晴らしい!
真ん中と右の2枚は、千葉マツダで活躍するタイタンのキャリアカー(撮影:2016年)。

マツダ製 最終型タイタン ワイドボディの関東マツダ キャリアカー(撮影:2016年)。

左は、広島市内の工事現場で見掛けた、タイタンダッシュダブルキャブ(撮影:2016年)。真ん中は、タイタンしかいない空間(撮影:2017年)。
右は、頭でっかちなのが堪らない、タイタンダッシュダブルキャブ(撮影:2020年)。

遠目に見ると普通のキャリアカーなのですが、よく見ると6代目タイタン。しかも、所有者が潟Xズキ自販鹿児島
(撮影:2017年)。

一番左は、最初で最後のタクシー専用車種「カスタムキャブ」(撮影:1990年代)。
真ん中は広島で活躍するアテンザのタクシー(撮影:2015年)。一番右は広島で活躍するアクセラのタクシー(撮影:2016年)。

個人タクシーに加えて、事業者がアクセラのタクシーを採用する例があり、マツダ車のタクシー増殖中です(撮影:2017年)。

最近、アテンザやアクセラのタクシーが増えて来たので、広島駅前のタクシープールにもマツダ車が帰ってきました(撮影:2017年)。

広島駅前のタクシープールで見掛けたアテンザの個人タクシー(左・撮影:2017年)と、長野駅前で見掛けたアテンザの個人タクシー(中央&右・撮影:2018年)。

広島市街地で見掛けたカープタクシー(バス車内から)と、山形駅前で見掛けたアクセラの個人タクシー(撮影:2019年)。

教習車として活躍する7代目カペラと、9代目ファミリア。(撮影:2016年)

教習車として活躍する歴代アクセラ。左から、初代・2代目・3代目。(撮影:2016年)

色違いでたまたま走っていたので、つい撮影してしまった2代目アクセラ教習車。(撮影:2016年)

教習所の送迎車として活躍する3代目MPV&ビアンテ。(撮影:2016年)

教習車でシェアNo.1を獲得した3代目アクセラ。(撮影:2018年)

沖縄県の宮古島でも活躍、3代目アクセラ教習車。(撮影:2025年)

某スーパーマーケットの店先で、招き猫のような活躍を見せる黄緑色のT2000。(撮影:2014年)

日帰り温泉施設のマスコット的存在として、マツダのK360がいると聞いて、この為だけに温泉に入りに行きました(^_^;) (撮影:2016年)

この温泉の近くの納屋で発見された物をレストアしたそうで、ある所にはあるんですね。(撮影:2016年)




カラオケボックスの店頭にT2000が展示されているという、マツダの地元広島ならでは?の光景。 (撮影:2019年)


広島の企業でありながら、ほぼいすゞの車両しか見掛けない福山通運も、広島県内ではマツダ車があるんですね。 (撮影:2024年)
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