マツダ車とシトロエン車を取り扱う異色の組み合わせで営業を開始したユーノス店。
取り扱い第1号車の1989年9月デビュー"ユーノスロードスター"のおかげで、ユーノスの名は一躍有名になり、
その後も、ユーノスコスモ・ユーノスプレッソ・ユーノス500など、個性的な楽しい車を次々に世に送り出す。}

販売店は、既存のマツダ系・マツダオート系販社がユーノス系別会社を設立してオープンする例が多数を占めた。
他に異業種が新規参入でユーノス店をオープンする例も多く見られたが、ユーノス廃止後は撤退が相次ぎ
現在では、ユーノス発足時にマツダ車販売に新規参入した企業は数えるほどしか存続していない。

※販社名および店舗名は、1995年マツダ発行の「アウトドアガイドブック」に掲載された「マツダ・アンフィニ・ユーノスショップ一覧」に基いています。
            


ユーノス千葉 ユーノス南 (千葉県千葉市)

ユーノス千葉 ユーノス南 (千葉県千葉市)

ユーノス千葉 ユーノス東船橋 (千葉県船橋市)
     
ユーノス千葉 ユーノス東船橋 (千葉県船橋市) ユーノス東京 ユーノス足立大谷田 (東京都足立区) ユーノス東京 ユーノス足立大谷田 (東京都足立区)
     
   
ユーノス南東京 ユーノス砧 (東京都世田谷区)    
     
  ■ユーノス店の取扱車種 (他にシトロエン車も販売)
  「印はユーノス店専売車」
1989年9月  ユーノスロードスター
1989年11月  ユーノス100
1989年11月  ユーノス300
1990年3月  ユーノスカーゴ
1990年4月  ユーノスコスモ
1991年6月  ユーノスプレッソ
1992年2月  ユーノス500
1993年9月  ランティス
1993年10月  ユーノス800
1995年6月  ボンゴフレンディ

                   

オートザム店
オートザム店


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