2018年12月6日(木)から8日(土)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された日本最大級の環境イベント「エコプロ2018

マツダでは、新開発の「低環境負荷のバイオエンプラ新意匠2層成形技術」を始め、環境技術の展示を行いました。

  
マツダブースは、駅に近い東4ホールに入ってすぐのとても良い場所にありました。

  
ブース内のモニターでは、マークフィールズ元社長発案のブランドエッセンスビデオなどを上映。久々に見て感動してしまいました。

  
展示車両は、2代目CX-5。

  
このイベントのメインと思われる、12月5日(水)に発表された「低環境負荷のバイオエンプラ新意匠2層成形技術」の展示。

  
SKYACTIV-X。

  
ここからは、塗装技術に関する展示が続きます。

  
パネル展示「新塗装技術 アクアテック塗装」「高意匠カラー開発へ技術展開」

 
ソウルレッドを始め、過去にマツダが展開した赤色に関する考え方。

  
パネル展示「環境についての考え方」「技術開発の長期ビジョン サスティナブル"Zoom-Zoom"宣言2030」「Well-Wheel視点でのCO2削減の考え方」

  
パネル展示「CO2削減目標と実現に向けたビルディングブロック戦略の推進」「マツダの取り組みとSDGs」

 
パネル展示「社会貢献への取り組み」

 
「日本ビソー株式会社」
マツダ・タイタンではないゴンドラ車。
橋梁点検車にゴンドラ機能搭載、1台2役のゴンドラ車。

 
最後は会場内にいたキッチンカー。
ボンゴ!と言いたかったけども、日産バネットでした。


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